最終更新日: 2026年2月26日
下記はリリース時期を必ずお約束するものではありません。開発の過程で、延期、保留になる可能性もございます。
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カレンダーダイレクト連携にて、あらかじめ登録したキーワードに基づきカレンダーの予定を自動でカテゴリー・タスクに振り分けできるようになります。加えて、除外キーワードを設定することで、特定のキーワードを含む予定をTimeCrowdへの連携対象から除外することも可能です。
キーワード設定はワークスペース共通設定(管理者が設定)と個人設定のどちらか一方で利用可能です。除外キーワードは両方で設定できます。
📅 リリース予定:2026年3月11日
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メンバータブ全体のUX改善を行います。
メンバータブ→メンバーの稼働詳細カレンダーへのアクセス、カレンダー切り替えの操作性が向上します。
📅 リリース予定:2026年3月末
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ワークスペース管理者向けに、カレンダー自動連携のキーワード条件登録時の入力補助機能を追加します。すべてのチームで使えるキーワードのテンプレート(よく使う組み合わせ)を保存し、条件登録時に呼び出して使うことができます。
📅 リリース予定:2026年3月中〜末
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TimeCrowd本体でのアラート通知方法はメールのみでしたが、OSへの直性通知を追加し、より効果的な止め忘れ防止、リマインドメッセージ等にお使いいただけます。
それに伴い、通知を見逃した場合でもTimeCrowd本体で確認が可能なお知らせ欄を設置します。加えて、打刻を一定時間で停止する設定をデフォルトで設定します。停止した場合はお知らせとして次回アクセス時に画面に停止したことを表示します。
📅 リリース予定:2026年2月下旬
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使わなくなったタスクをアーカイブし、タスク一覧やマイタスクでの表示を整理できるようになります。
📅 リリース予定:2026年4月上旬
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設定したタイミングで工数データを自動ロックし、メンバーによる編集を制限する機能です。日次・週次・月次の3つの締め周期から選択でき、組織の運用に合わせた入力精度の管理が可能になります。極端なまとめ入力の防止など、データの正確性を重視する運用にも対応します。
📅 リリース予定:2026年5月
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ワークスペースで共通のカテゴリーが使用できることで、すべてのチームで共通のクライアントなどを扱えるような機能を準備しています。 また、ワークスペースで共通タスクを扱えることで、作業種別などをワークスペース共通で設定し、作業ごとの横串での分析がしやすくなります。
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締め機能と連動し、上長がメンバーの工数データを日単位から確認・承認できる機能です。メンバータブに承認状況ビューを追加し、チーム全体の入力状況と承認進捗を俯瞰できます。
📅 リリース予定:2026年6月末
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これまでTimeCrowdで取得できる実績データに対し、予定工数はExcelなどで別途管理する二重管理が必要でした。本機能により、メンバーが月初に予定工数をTimeCrowd上で入力し、チームオーナーが全体を俯瞰・調整、予実レポートで計画と実績の比較までTimeCrowdで完結できるようになります。
📅 リリース予定:2026年8月
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